法令上の制限・税・免除科目 ・ 全16問 ・ 制限時間35分
本試験の問15〜25(法令上の制限8問+税その他3問)と問46〜50(5問免除科目)とまったく同じ16問構成。制限時間35分。目標は12点。いまのあなたは何点で、全国の何番目かが出ます。5問免除の方は、問46〜50を除いた11問・30分のコースをどうぞ。
法令上の制限8問・税その他3問・5問免除5問で、合わせて16問。ここは暗記で取り切れる分野です。目標は12点。途中で閉じても、答えたところまで自動で保存されます。
5問免除の登録講習を修了された方は、この下の免除の方用(11問・30分)からどうぞ。免除される問46〜50は解かずに、本試験と同じ+5点加算で採点します。
はじめての方は「はじめる」へ。この16問を解くと、その場で全国順位と偏差値が出ます。
すでに解いた方は「みんなの結果だけ見る」へ。解き直さなくても、全国の得点分布を確認できます。3科目まとめた成績表もあります。
自己申告による集計です。公式の統計ではありません。合否の判定ではありません。
本試験で免除される問46〜50は出題しません。法令上の制限8問+税その他3問の11問を解くと、免除分の5点を加算して16点満点に換算し、全国の得点分布と比べます。目標は加算込みで12点です。
免除の方の答案は、16問の集計とは別枠(免除コース)で集計します。16問の母数・分布には影響しません。順位・偏差値は、16問の得点分布にあなたの換算得点を当てはめた参考値です。
上から16点、下へ0点。棒の長さがその点だった人数です。朱の行があなた。
本試験の宅建業法とまったく同じ20問。所要30分。業法は50問中20問で、出題数がいちばん多い分野です。目標は18点。まだなら、ここが最優先です。
業法20問に挑戦する →自己申告による集計です。公式の統計ではありません。合否の判定ではありません。まじめに解かれた答案だけを集計に加えています。
※問番号は本試験の位置(問15〜25・問46〜50)に合わせています。全16問です。