基本事項確認模試 ・ 全50問 ・ 無料
本試験と同じ50問構成(権利14・法令8・税その他3・宅建業法20・免除5)。捻りは一切ありません。個数問題もゼロ、全問4肢択一です。基準点は40点。解き終わると、全国順位・上位%・偏差値・全体の平均点と標準偏差・分野別の正答率まで、その場で出ます。
この端末で提出された答案が保存されています。もう一度提出する必要はありません。解説は「間違えた問題だけ」に絞って読めます。順位・偏差値・全国正答率は、いまの人数で計算し直します。
問17は、肢①も正しい記述でした。建築基準法施行令19条3項の確認が不足していました。お詫びして訂正します。肢①・肢③のどちらを選んだ方も正解として採点し直し、提出済みの答案も全国集計に反映しました。①を選んで「不正解」と表示された方は、上の「前回の結果と解説を見る」から開き直すと、訂正後の得点・順位で表示されます。解説(問17)も書き直しています。
権利関係14問・法令上の制限8問・税その他3問・宅建業法20問・免除科目5問。基準点は40点に置いています。捻りは一切ありません。条文どおり・テキストどおりの基本だけです。1肢に基本事項を2〜3個入れてあるので、50問で約450の基本事項を一度に確認できます。制限時間は設けませんが、本試験と同じ2時間のカウンターを置いています。本試験同様、2時間で解答してください。
途中で閉じても、答えたところまで自動で保存されます。解答は何度でも変更できます。提出は「答案一覧」の画面からです。
はじめての方は「はじめる」へ。すでに解いた方は「みんなの結果だけ見る」へ。解き直さなくても、全国の得点分布を確認できます。受け方と、出るものの説明はこちら。
自己申告による集計です。公式の統計ではありません。合否の判定ではありません。
本試験で免除される問46〜50は出題しません。問1〜45を解くと、本試験と同じく5点を加算して50点満点で採点します。目安時間は1時間50分です。
★免除の方の答案も、同じ全国集計に合流します(本試験と同じ「+5点」というルールがあるので、分布は壊れません)。別枠ではないので、順位も偏差値も同じ土俵の数字です。
番号を押すとその問題へ戻ります。ここでも直接マークを直せます。提出はこの画面からだけです。
提出すると、その場で得点・全国順位・偏差値・分野別の正答率が出ます。提出後は解答を変更できません。
青い棒が全国の正答率、縦の朱い線があなたの正答率です。棒より線が左にある分野が、あなたの弱点です。
全国の正答率は、いま提出されている答案から計算しています。人数が少ないうちは動きます。
上から50点、下へ0点。棒の長さがその点だった人数です。朱の行があなた。緑の線が基準点40点。
模試で崩れた分野は、肢別ドリルで一つずつ当たるのがいちばん速いです。宅建業法1,690肢・法令上の制限1,136肢を、論点ごとに区切って置いてあります。
肢別ドリルへ →自己申告による集計です。公式の統計ではありません。合否の判定ではありません。まじめに解かれた答案だけを集計に加えています。